色んな性癖を持った人はこの世にはたくさんいると思います。
僕は女性の下着に対して異常なまでの興奮を感じてしまうんです。もちろん下着の色や形にもこだわりがあるのですが、それよりも一番重要視しているのは使用済み下着です。どれだけの頻度使用したかそして長年使い古したことでクロッチ部分につく汚れがあればあるほど興奮してしまいます。セックスの時は汚れがつくように相手の下着は絶対に脱がさず愛撫は全て下着着用のままでするのが好きなんです。クンニに関しても女性としてはクリやら膣をそのまま愛撫してもらいたいと思いますが、僕はあえてクロッチ部分に水たまりが出来るよう下着の上から愛撫します。そうすることによってきれいなシミが出来上がるんです。
ただこんな僕の性癖は女性からしてみたらただの変態としか思われないでしょう。だから中々自分の性癖を打ち明けることが出来ません。
そんなある日、たまたま仕事の帰りに立ち寄ったガールズバーで接客でついてくれたキャストの女性に対してお酒の酔いもあってか思い切って自分の性癖を打ち明けたところ全く引く様子もなくむしろ食いつきさえも感じました。その後、何度かガールズバーに出向き、話す機会を作りデートまでこぎつけることに成功しました。普通にデートを楽しみ何とか相手の了承を得てホテルまで連れていくことに成功しました。もう自分の性癖を知られてるわけですから何も隠す必要はなく下着着用のままで愛撫しました。すると相手も既に感じていたのか僕がクンニをする前からくっきりときれいなシミが浮かび上がってるではないですか。それを見た僕はもう興奮度のリミッターが振り切れてしまい、激しくセックスをしました。
実は僕はもう一つ目的があったんです。それは彼女の履いてた下着をもらって持ち帰ることです。セックスはもちろん好きですが、本当に好きなのは女性の下着を使って自慰行為をすることです。視覚、嗅覚、味覚を通じてものすごい興奮を得られるんです。
何とか彼女を説得し、下着を持ち帰ることに成功し家に帰ってさっそく彼女の下着を見てみるとまず使用感が感じられるゴムの緩み具合、そしてクロッチ部分にはまだ乾ききっていないシミ、そして長年着用してきた証として黄ばみがありそれを見た僕は彼女とセックスしてきた後だと言うのに自慰行為をしてしまいました。これから女性の使用済み下着はやめられないんです。
今回の一件で中には僕のこの性癖を理解してくれる女性がいると知り、今後も気に入った女性には自分の性癖を打ち明け受け止めてくれるようだったら下着をいただこうと思っています。

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